本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『淀川長治―私の映画遺言』(日本図書センター・人間の記録176)

『淀川長治―私の映画遺言』淀川長治(日本図書センター・人間の記録176)

未読

2010年
207頁




目次

第1部(サイレントからの第一歩/見せる心がまえ/映画が体じゅうにしみこんで ほか)
第2部(私は見た見たニコニコ大会/パラマウント映画のジュリアン・エルティング/スタアが画面に登場する瞬間 ほか)
第3部(今に生きる明治三十二年の映画のこと/貝に耳をあてるとこんな音が聞こえた/映画がそのフタを開ける時 ほか)


[関連]
『私の映画遺言―淀川長治自伝補』淀川長治(1993・中央公論社)
私の映画遺言[amazon]

『私の映画遺言』淀川長治(1999・中公文庫)
私の映画遺言[amazon]

[参考]
『淀川長治自伝』(上下)淀川長治(中央公論社)
〈上〉1988・中公文庫[amazon]
〈下〉1988・中公文庫[amazon]

上 1985単行本[amazon]
下 1985単行本[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする