本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『井上光貞―わたくしの古代史学』(日本図書センター・人間の記録163)

『井上光貞―わたくしの古代史学』井上光貞(日本図書センター・人間の記録163)

未読

2004年
312頁




目次

第1章 史学との出会い
第2章 戦時下の古代研究
第3章 研究室の新しい風
第4章 仮説と論証
第5章 浄土教の研究
第6章 インド瞑想行
第7章 国家と天皇の起源
第8章 アメリカの日本学者たち
第9章 東アジアと古代日本
第10章 紛争と挑戦
第11章 第二の人生を迎えて

[関連]
『わたくしの古代史学』井上光貞(1982・文藝春秋)
わたくしの古代史学[amazon]1
わたくしの古代史学[amazon]2

『井上光貞著作集 第11巻 私と古代史学』(1986・岩波書店)
井上光貞著作集〈第11巻〉[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange