本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『昭和期デカダン短篇集』(講談社文芸文庫)

『昭和期デカダン短篇集』道籏泰三編(講談社文芸文庫)

未読

2018年
416頁


目次(収録作品)

葉山嘉樹「セメント樽の中の手紙」
宮嶋資夫「安全弁」
坂口安吾「勉強記」「禅僧」
太宰治「花火」「父」
田中英光「離魂」
織田作之助「影絵」「郷愁」
島尾敏雄「家の中」
三島由紀夫「憂国」
野坂昭如「骨餓身峠死人葛」
中上健次「十九歳の地図」
(計13篇)

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange