本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『群像短篇名作選 1970~1999』(講談社文芸文庫)

『群像短篇名作選 1970~1999』群像編集部編(講談社文芸文庫)

未読

2018年
448頁




目次(収録作品)

三浦哲郎「拳銃」
吉村 昭「メロンと鳩」
富岡多惠子「立切れ」
林 京子「空罐」
藤枝静男「悲しいだけ」
小島信夫「返信」
大江健三郎「無垢の歌、経験の歌」
後藤明生「ピラミッドトーク」
大庭みな子「鮭苺の入江」
丸谷才一「樹影譚」
津島佑子「ジャッカ・ドフニーー夏の家」
色川武大「路上」
山田詠美「唇から蝶」
多和田葉子「ゴットハルト鉄道」
笙野頼子「使い魔の日記」
小川国夫「星月夜」
稲葉真弓「七千日」
保坂和志「生きる歓び」

本書は、『群像』創刊70周年記念号「群像短篇名作選」(2016年10月号)を三分冊で文庫化したもの。

[関連]
『群像』2016年10月号[amazon]

『群像短篇名作選 1946~1969』(講談社文芸文庫)
群像短篇名作選 1946~1969[amazon]

『群像短篇名作選 2000~2014』(講談社文芸文庫)
群像短篇名作選 2000~2014[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange