本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『大賀一郎―ハスと共に六十年』(日本図書センター・人間の記録106)

『大賀一郎―ハスと共に六十年』大賀一郎(日本図書センター・人間の記録106)

未読

1999年
197頁




目次

はじめに
ハスと共に六十年
(ハスの思い出とハスの会/ハスの話/二千年ハス[「大賀ハス」]の発掘について ほか)
おりにふれて
(救いと新生/およそ偉大なるもの/小なる誤り、大なる誤り/「話せばわかる」の碑 ほか)
思い出
(わが信仰の生涯[対談]/わが生涯をかえりみて/亡き妻を思う/牧野富太郎先生の思い出 ほか)
私の研究から
(満州の珍「ふんころがし」/布目文の研究/滝精一博士の思い出)

[関連]
『ハスと共に六十年』大賀一郎(1965・アポロン社)
ハスと共に六十年[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする