本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『藤原道子―ひとすじの道に生きる』(日本図書センター・人間の記録74)

『藤原道子―ひとすじの道に生きる』藤原道子(日本図書センター・人間の記録74)

未読

1998年
279頁




目次

生家の没落/印刷女工になる/志をたてて/看護婦の嘆き/関東大震災/社会主義の芽/御殿場の秋/結婚/茨の道を選ぶ/居所転々/あひると七面鳥/留置場で/沼津市民館/三段とびの栄光/情事のあと/日本の暗い時代 ほか

[関連]
『ひとすじの道に生きる―藤原道子自伝』藤原道子(1972・集団形星)
ひとすじの道に生きる[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange