本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『日本の原爆文学15 評論・エッセイ』(ほるぷ出版)

『日本の原爆文学15 評論・エッセイ』核戦争の危機を訴える文学者の声明署名者(ほるぷ出版)(全15巻)

未読

1983年
570頁



海底のような光
原子爆弾と地球防衛
原子核エネルギイ
平和と社会主義
ハースィーの『広島』
「原子世紀」と文学
戦争論
『ヒロシマ』と『アダノの鐘』について
「ヒロシマ」への関心
一つの回想と一つの希望
堅忍持久
原爆の文学
再び「原爆文学」について

日本の原爆文学〈15〉評論/エッセイ (1983年)[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする