本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『日本の原爆文学12 戯曲』(ほるぷ出版)

『日本の原爆文学12 戯曲』核戦争の危機を訴える文学者の声明署名者(ほるぷ出版)(全15巻)

未読

1983年
483頁



島 堀田清美
マリアの首 田中千禾夫
泰山木の木の下で 小山祐士
象 別役実
ザパイロット喜怒哀楽の四つの段よりなる抒情の劇 宮本研
ヒロシマについての涙について ふじたあさや
銀河鉄道の恋人たち 大橋喜一

解説 ふたたび創造の主体について 木下順二
解題 長岡弘芳


日本の原爆文学〈12〉戯曲 (1983年)[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする