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『日本の原爆文学5 井上光晴』(ほるぷ出版)

『日本の原爆文学5 井上光晴』核戦争の危機を訴える文学者の声明署名者(ほるぷ出版)(全15巻)

未読

1983年
325頁



手の家/地の群れ/夏の客/母・一九六七年夏/明日/プルトニウムの秋
/原子力潜水艦をむかえる基地市民の感覚/被爆者の夏/生きるための夏
/被爆者を差別する立場/逆流する重たい時間/「前科三犯」の被爆者
/病み犬を連れたる老婆/「七〇年夏」への告発/生者も死者も被爆者

解説 夏堀正元

日本の原爆文学〈5〉井上光晴 (1983年)[amazon]

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