本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『脳には妙なクセがある』池谷裕二(新潮文庫)

『脳には妙なクセがある』池谷裕二(新潮文庫)

未読

2018年
397頁




目次(収録作品)

脳は妙にIQに左右されるー脳が大きい人は頭がいい!?/脳は妙に自分が好きー他人の不幸は蜜の味/脳は妙に信用するー脳はどのように「信頼度」を判定するのか?/脳は妙に運まかせー「今日はツイテる!」は思い込みではなかった!/脳は妙に知ったかぶるー「○○しておけばよかった」という「後知恵バイアス」とは?/脳は妙にブランドにこだわるーオーラ、ムード、カリスマ…見えざる力に動いてしまう理由/脳は妙に自己満足するー「行きつけの店」しか通わない理由/脳は妙に恋し愛するー「愛の力」で脳の反応もモチベーションも上がる!?/脳は妙にゲームにはまるーヒトはとりわけ「映像的説明」に弱い生き物である/脳は妙に人目を気にするーなぜか自己犠牲的な行動を取るようにプログラムされている〔ほか〕

[関連]
『脳には妙なクセがある』池谷裕二(2013・扶桑社新書)

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする