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『新・ちくま文学の森14 ことばの国』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森14 ことばの国』鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年10月25日
400頁

マザーグースより(和田誠)
古いノートから より(天野忠)
雀こ(太宰治)
「槌ッァ」と「九郎ツァン」は喧嘩して私は用語について煩悶すること(井伏鱒二)
アメアルヨ(尾崎一雄)
恋文(ベルナール)
アリバイ・アイク(ラードナー)
授業(イヨネスコ)
イスール(ルゴーネス)
アダムの日記(マーク・トウェイン)
さらば箱船より(寺山修二)
記憶の人・フネス(ボルヘス)
関所をでてゆく話(魯迅)
外郎売り(室町京之介)
青山(武田百合子)
ぬし屋名人・信太郎(斉藤隆介)
文学祭(伊藤正)
×だらけの社説(ポー)
「滑稽新聞」論説 より(宮武外骨)
玉石集 より(飯沢匡)
通俗書簡文 より(樋口一葉)
樺太アイヌの音韻組織 諸論(金田一京介)
大言海 本書編簒に当りて(大槻文彦)
ニッポンの唄は何故に西洋楽譜に書けないか(兼常清佐)
「千曲川旅情の歌」について(三好達治)

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