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『新・ちくま文学の森12 大いなる自然』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森12 大いなる自然』鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年8月23日
400頁

岩 オマハ族の歌
御神木の切口(尾崎一雄)
ボライ(ラビンドラナート・タゴール)
赤蛙(島木健作)
冬を越したハチドリ(ウィリアム・サローヤン)
ヘビの神秘(ウィリアム・ヘンリ・ハドソン)
住んだ場所とその目的(ヘンリー・デイヴィッド・ソロー)
山・雪・星(野尻抱影)
ワサビ盗人(井伏鱒二)
槍ケ岳紀行(芥川龍之介)
山(今西錦司)
雷見舞(岡本綺堂)
生神(小泉八雲)
青春(コンラッド)
人間の土地より(サン・テクジュベリ)
サハリン島より(チェーホフ)
イヴァン・ベリンのあやまち(ヨフコフ)
ミソサザイの神が語った話(山本多助)
沼(吉田健一)
かげろう紀行(花田清輝)

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