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『新・ちくま文学の森10 どこか遠くへ』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森10 どこか遠くへ』(全16巻)鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年6月22日
416頁

日本奥地紀行より(イサベラ・バード)
出発まで(山下清)
日日雑記より(武田百合子)
流浪の手記(深沢七郎)
一日の王(尾崎喜八)
秋の彷徨(辻まこと)
爪哇(ジャワ)(金子光晴)
豆の葉と太陽(柳田国男)
五足の靴より(北原白秋ほか)
飛騨の秘密(坂口安吾)
房総鼻眼鏡(内田百閒)
旅商人の話(ディケンズ)
黒んぼの人形(オコナー)
なにかが起こった(ブッツァーティ)
ウェークフィールド(ホーソーン)
竹青(太宰治)
心願の国(原民喜)
酒の精(吉田健一)
頻伽(渋沢龍彦)

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