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『新・ちくま文学の森8 からだの発見』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森8 からだの発見』(全16巻)鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年4月24日
416頁

?(堀辰雄)
牧神の春(中井英夫)
ある学会報告(カフカ)
ある海水浴客の冒険(カルヴィーノ)
女房を寝とられた二つの肉体(エーメ)
眼玉首と脚(柴田宵曲)
刺青の話(岡本綺堂)
パーカーの背中(オコナー)
欲望と黒人マッサージ師(テネシー・ウィリアムズ)
笞刑(金東仁)
ねむい(チェーホフ)
そんなこたないす(ラングストン・ヒューズ)
便利な治療(ボンデンペルリ)
酒虫(芥川龍之介)
ヴァルドマル師の病症の真相(ポー)
そったく(幸田文)
苺の季節(コールドウェル)
二世の縁 拾遺(円地文子)
ホーデン侍従(尾崎士郎)
青塚氏の話(谷崎潤一郎)

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