本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『新・ちくま文学の森7 愛と憎しみ』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森7 愛と憎しみ』(全16巻)鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年3月23日
416頁

くらげ小母さんと象(リンゲルナッツ)
父、母、妻、子(菊池寛)
秋(芥川龍之介)
過去世(岡本かの子)
遺品(中勘助)
第三班長と木島一等兵(中野重治)
天衣無縫(織田作之助)
雪の話(武田麟太郎)
愛の巣(ラードナー)
生き口を問う女(折口信夫)
切符をお切りします!(D・H・ロレンス)
ピレートゥー(チャンダル)
文違い(三遊亭円生)
死んだガブリエル(シュニッツラー)
耳瓔珞(円地文子)
少女(野口冨士男)
冬の日(永井龍男)

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange