本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『新・ちくま文学の森6 いのちのかたち』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森6 いのちのかたち』(全16巻)鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1995年2月23日
416頁

雪の夜、森のそばに足をとめて(フロスト)
菊の花(中野重治)
ジガ蜂(島木健作)
線路(広津和郎)
風変りなロマンス(テネシー・・ウィリアムズ)
山椒魚(コルタサル)
火の魚(室生犀星)
川(岡本かの子)
鬼子母神(平林たい子)
晩菊(林芙美子)
好日(天野忠)
凍ばれる(吉野せい)
生命の尊厳について(富士正晴)
そうかもしれない(耕治人)
朝霧(永井龍男)
父親(ビョルンソン)
水浴(コストラーニ)
蝿(マンスフィールド)
清潔な明るい場所(ヘミングウェイ)
老人の死(フィリップ)
ヴィンセント・ファン・ゴッホ(C・アヴリーヌ)
不思議なサーカス(高見順)
終わりの火(檀一雄)
終焉(幸田文)
私々小説(藤枝静男)

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

Secured By miniOrange