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『新・ちくま文学の森2 奇想天外』(全16巻)(筑摩書房)

『新・ちくま文学の森2 奇想天外』(全16巻)鶴見俊輔・安野光雅・森毅編(筑摩書房)
四六判
未読

1994年10月17日
416頁

ジャムブリたちの住むお国(リア)
ねずみと小鳥とソーセージ(グリム)
猫の事務所(宮沢賢治)
ソナタの形式による落語(竹内浩三)
水滴(ブッツァーティ)
父の気がかり(カフカ)
卵(夢野久作)
赤い繭(安部公房)
ココァ山の話(稲垣足穂)
水蛇(カルヴィーノ)
首提灯
聊斎志異(蒲松齢)
雨ばけ(泉鏡花)
心(夏目漱石)
尽頭子(内田百閒)
牡丹燈記(瞿宋吉)
鯉の巴(小田仁二郎)
女と蛇(タラションコル)
火焔つつじ(平山盧江)
コーヒー沸かし(ゴーチエ)
葬儀屋(プーシキン)
侵入者(梅崎春生)
それが誰れに分るのだ(モーパッサン)
スフィンクス(ポー)
名月(横光利一)
エッジウエア通りの横町のちいさな劇場(グレアム・グリーン)
女主人(ロアルド・ダール)
美神(三島由紀夫)
人でなしの恋(江戸川乱歩)
火星植物園(中井英夫)

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