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『社会学の根本問題―個人と社会』ジンメル(岩波文庫)

『社会学の根本問題―個人と社会』ジンメル、清水幾太郎訳(岩波文庫)

未読

1979年
143頁



ドイツの代表的な哲学者・社会学者ゲオルク・ジンメル(1858-1918)の晩年の著作、原書はポケット判100ページばかりの小冊子であるが、ジンメル社会学の集大成として、社会学の最も重要な古典の一つである。人間というものに対する、著者の鋭い関心や深い洞察が、本書にあたかも文学作品のような魅力を与えている。

本書表紙より

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