本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『ベンヤミン・コレクション2 エッセイの思想』(ちくま学芸文庫)

『ベンヤミンコレクション2 エッセイの思想』ヴァルター・ベンヤミン、浅井健二郎編訳、久保哲司・西村龍一・三宅晶子・ 内村博信訳(ちくま学芸文庫)シリーズ全7巻

未読

1996年
669頁




目次(収録作品)

蔵書の荷解きをする

子供の本を覗く
昔のおもちゃ
人形礼讃
模倣の能力について
ドストエフスキーの『白痴』
アンドレ・ジッド『狭き門』
ローベルト・ヴァルザー
フランツ・カフカ
ゲーテ
カール・グスタフ・ヨッホマン「詩の退歩」への序論
ヨーハン・ペーター・ヘーベル〈I〉
物語作者
長篇小説の危機
ブレヒトの『三文小説』
経験と貧困
翻訳者の使命
プルーストのイメージについて
アンドレ・ジッドとの対話
ポール・ヴァレリー
ジュリアン・グリーン
カール・クラウス
エードゥアルト・フックス―蒐集家と歴史家

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする