本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『狂気の歴史』フーコー(新潮社)

『狂気の歴史―古典主義時代における』ミシェル・フーコー、田村俶訳(新潮社)

未読

1975年
649頁




目次(収録作品)

第一部
第1章 《阿呆船》
第2章 大いなる閉じ込め
第3章 感化院の世界
第4章 狂気の諸経験
第5章 気違いたち
第二部
序論
第1章 種の園における狂人
第2章 幻想の超越性
第3章 狂気の現象
第4章 医師と病者
第三部
序論
第1章 大いなる恐怖
第2章 新しい分割
第3章 自由の正しい使途について
第4章 狂人保護院の誕生
第5章 人間論上の円環
付録
《一般施療院》の歴史
一 狂気,営みの不在
二 私の身体,この紙,この炉

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする