本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『裸の人 神話論理4』レヴィ=ストロース(みすず書房)

『裸の人 神話論理4-1』(全5巻)レヴィ=ストロース、吉田禎吾・木村秀雄・中島ひかる・廣瀬浩司・瀧浪幸次郎訳(みすず書房)

『裸の人 神話論理4-2』(全5巻)レヴィ=ストロース、吉田禎吾・木村秀雄・中島ひかる・廣瀬浩司・瀧浪幸次郎訳(みすず書房)



裸の人4-1

2008年
449頁

目次(収録作品)

凡例
記号表


第1部 家族の秘密
I 隠された子供
II 狂った女と賢い乙女

第2部 こだまのゲーム

第3部 私生活情景
I 好色な祖母
II 終生変わることなく
III 「……これら双生の鏡の中に」

第4部 地方生活情景
I 溶ける魚
II 市の立つ場所
III 騒がしい料理見習い
IV 排泄物の活用法について

裸の人4-2

2010年
568頁

目次(収録作品)

凡例
記号表

第5部 苦い知
I 天界の訪問
II ふたりの盲人
III コスモポリタニズムと外婚制

第6部 源流にさかのぼって
I 火と雨
II 結合

第7部 神話の黎明
I 二項操作子
II ただひとつの神話

終曲

訳者あとがき
文献
『神話論理』I‐IV 全巻神話索引(M1‐M813)
『神話論理』IV 総合索引

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする