本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『生命の木の下で』多田富雄(新潮文庫)

『生命の木の下で』多田富雄(新潮文庫)

未読

2009年
251頁




目次(収録作品)

第1章 生命の木の下で(ドゴンへの道/メーコック・ファームの昼と夜)
第2章 日付けのない日記
第3章 青春の文学者たち(ぼくらの「アンクル」小林秀雄/中原中也の不在証明/やさしさの哲学/夢の正体/韓国と日本の伝統芸能/真贋/白洲さんにとっての近江)

本書は、『懐かしい日々の想い』を改題し再編集して文庫化したもの。

[関連]
『懐かしい日々の想い』多田富雄(2002・朝日新聞社)単行本
amazon

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする