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『自省録―歴史法廷の被告として』中曽根康弘(新潮文庫)

『自省録―歴史法廷の被告として』中曽根康弘(新潮文庫)

未読

2017年
336頁




目次

文庫版刊行によせて

序章 総理大臣の資質/第1章 政治家が書き遺すことの意味
第2章 人物月旦 戦後日本の政治家たち
第3章 人物月旦(続)海外の偉大な指導者たち
第4章 わが政権を回想する
第5章 これからの世界を読む
第6章 漂流国家、日本のゆくえ
あとがき

[特別収録] ナショナリズムと政治の役割

国家を体現した「生涯一書生」 橋本五郎

[関連]
『自省録―歴史法廷の被告として』中曽根康弘(2004・新潮社)単行本

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