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『基礎づけるとは何か』ジル・ドゥルーズ(ちくま学芸文庫)

『基礎づけるとは何か』ジル・ドゥルーズ、國分功一郎・長門裕介・西川耕平訳(ちくま学芸文庫)

未読

2018年
374頁




目次

1 基礎づけるとは何かー1956-1957・ルイ=ル=グラン校講義(自然と理性/「基礎すなわち根拠の本質をなすもの」(ハイデガー)/基礎と問い/原理の基礎)
2 ルソー講義ー1959-1960・ソルボンヌ(自然状態についての二つの可能な考え方/『新エロイーズ』について/自然状態/ルソーの著作の統一性/社会契約/ルソーにおける市民の法の観念)
3 女性の記述ー性別をもった他者の哲学のために
4 口にすることと輪郭
5 ザッヘル・マゾッホからマゾヒズムへ

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