本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『ホモ・ルーデンス』ホイジンガ(中公文庫プレミアム)

『ホモ・ルーデンス』ホイジンガ、高橋英夫訳(中公文庫プレミアム)

未読

2019年
改版531頁




目次

文化現象としての遊びの本質と意味
遊び概念の発想とその言語表現
文化創造の機能としての遊びと競技
遊びと法律
遊びと戦争
遊びと知識
遊びと詩
詩的形成の機能
哲学の遊びの形式
芸術の遊びの形式
「遊ビノ相ノモトニ」見た文化と時代の変遷
現代文化における遊びの要素

[関連]
『ホモ・ルーデンス』ホイジンガ、高橋英夫訳(1973・中公文庫)
amazon

『ホモ・ルーデンス―文化のもつ遊びの要素についてのある定義づけの試み』ヨハン・ホイジンガ、里見元一郎訳(講談社学術文庫)

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする