本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『修羅の翼―零戦特攻隊員の真情』角田和男(光人社NF文庫)

『修羅の翼―零戦特攻隊員の真情』角田和男(光人社NF文庫)

未読

2008年
528頁




目次

第1章 予科練・回想の翼
第2章 零戦・若き翼
第3章 ラバウル・死闘の翼
第4章 硫黄島・炎の翼
第5章 レイテ・修羅の翼
第6章 敗戦・折れた翼
付章 特攻断章

彼らは死ななければ帰れない。
「搭乗員の墓場」ソロモンで、硫黄島上空で、決死の戦いを繰り広げ、ついには「必死」の特攻作戦に投入された零戦ベテラン・パイロット、角田和男中尉が綴る渾身の記録。

本書帯より

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする