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『良識と生命』(わが人生観15)笠信太郎 (大和書房)

『良識と生命』(わが人生観15)笠信太郎 (大和書房)

未読

1970年
248頁




目次

死と生
辛抱ということ
人間ができるということ
真実は胸のうちに
成功と達成
知恵の構造
論理について
思想という提灯
愛国心ということば
われらの手の中の「自由」
あって四十八くせ
一人の生命は全地球よりも重
自殺世界一
古きものと新しきもの
もっとヒューマニティを
制度は人の心をつくる
真に許し難いもの
テロ再考
暴力的な風土
「人命尊重」という言葉
ガンと台風が似ているという話

解説―知識と知恵の結合―白石凡
年譜

わが人生観〈15〉良識と生命 (1970年)[amazon]

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