本サイト「なにを読むべきか.com」(https://naniyomu.com/)は、新サイト「新・なにを読むべきか.com」(https://naniwoyomu.com/)に移行を予定してます。 よって、本サイトの更新は停止します。新サイトを更新して行きますのでよろしくお願いします。 なお、手動で移行するので相当長い期間かかると思います。

『流離と望郷』(わが人生観5)石川啄木(大和書房)

『流離と望郷』(わが人生観5)石川啄木(大和書房)

未読

1969年
258頁




目次

人間について
人間の悲哀
人と人との深い信頼
真理追求への長い道
ひとり、自己を見つめる時
人生について
人生、この広大な器
空しさの中から
生き甲斐はどこに
燃えあがる青春の夢
死について

悲しき思い出
絶望とのたたかい
生きようとする力
人と自然
目覚めゆく魂
矛盾の中に息づく田園思慕
求めつづける心
詩・歌といのち
一利己主義者と友人との対話
心にのこる言葉
自己を語る真実の姿
食うべき詩
真実、未来に求める唯一の道
生活雑感
嗜好
きれぎれに心に浮んだ感じと回想
心をかすめる生活のにがさ
信念をもつということ

解説 ―啄木との出会い―尾崎秀樹

わが人生観〈5〉流離と望郷 (1969年)[amazon]

スポンサーリンク
   

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする