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『植木枝盛選集』家永三郎編(岩波文庫)

『植木枝盛選集』植木枝盛、家永三郎編(岩波文庫)

未読

1974年
322頁



土佐藩士の家に生まれた植木枝盛(1857‐1892)は明治初年、つとに日本国憲法体制の青写真ともいうべき政治・社会改革の構想を提示し、自由民権運動の闘士として板垣退助らとともに活躍した。
主著「民権自由論」、憲法草案、世界連合政府論、民法論、婦人論など主要な論稿。「植木枝盛自叙伝」を収録。

本書表紙より


[関連]
『日本人の自伝2 植木枝盛・馬場辰猪・田中正造・玉水常治・松山守善 』(平凡社)

『植木枝盛自叙伝』電子版 [eBookJapan]

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